E-testingⅡ

Etesting2


就職試験はWebの時代

実施コスト等の問題から、Webテストを就職筆記試験に採用する企業が激増しています。
そのシステム特性から、能力測定の信憑性も高いと評価されております。
また、同じテストを採用している会社間で、例えばTOEICの点数のように、成績データを使い回せるケースもあり、それらが普及に拍車をかけているとも言われています。

Webテストはペーパーテストでは当たり前である全体の傾向把握や、得手不得手の時間配分といった手段が使えません。
問題全体のボリュームから逆算すると1問1分程度のペースで、全ジャンル満遍なく解答していく必要があり、書籍での学習やペーパーテストでの解答しか経験のない学生にとって、この解答方法の違いが大きな障害になります。





SPI2、CAB、GAB、クレペリン等、高精度な予想問題

出題傾向を分析し作成された、言語・非言語・総合問題・一般常識・ ビジネスマナー・一般マナー・適性検査など、合計1500問以上の高精度な予想問題。



インターネットがあればいつでも学習が可能

PCとインターネットの推奨環境があれば、大学の内外でいつでも利用可能。



客観的な目線で自分の適正と適職がわかる適正適職診断

全260肢の問題に答えて、企業側目線で自分の適性がどう評価されるか、どう答えれば企業側にどう見られるか、どんな職種にどんな適性が求められるかなどを知ることができます。



充実の学習管理機能で弱点克服

自分だけのドリル作成ができるので、苦手分野や不正解問題に繰り返し取り組め、集中的な学習ができます。
他にも問題検索機能で効率的な学習を実現。弱点の克服につながります。



全国模試や適正検査等大幅な手間と経費削減

年3回の全国実力確認テスト結果も個人の成績・グループ集計結果が閲覧可能。
試験会場確保、テスト実施、回収、答え合わせ、全国集計、発表等、すべてE TestingⅡ内で完結。手間・経費の削減が可能に。



きめ細やかな個別指導のコミュニケーションツールとして

詳細な利用状況と成績が個別に把握できますので、コミュニケーションツールとして、学力や適性の分析、学習方針や進路の相談、学習の意識づけなどにご活用ください。



大学や学部全体の学力傾向を把握、企画や予算組に活用

補習授業やセミナー、ガイダンスの企画など、大学や学部全体の実力や弱点傾向を把握した上での効率的な企画や予算組が可能になります。



個人進捗を管理し、履修単位としての利用も可能

就職活動は、講義に出席し単位の取得と同時進行の場合が大半です。
E TestingⅡなら、学校側で学生の個人進捗が管理できるので履修単位として活用することもできます。


就職イベントやガイダンスの効果測定参考データ

日別・月別のログイン回数や人数、成績の推移を読み取ることで意欲や意識の変化を推測。
就職イベントやガイダンス等の効果測定にもご参考いただけます。


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